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脂肪肝、CK-18F、FIB-4 indexに関する啓発動画を配信しています。
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脂肪肝ノート解説動画
本動画では脂肪肝に関する基礎知識と検査のポイントについて解説します。
講師:鎌田佳宏先生(大阪大学大学院医学系研究科 先進代謝肝疾患学講座 教授)
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FIB-4 indexの有用性について
NAFLD(MASLD)における肝線維化診断の他、近年、イベント発症の高リスク群の拾い上げに有用との報告もあります。
FIB-4 index を1st ステップとした2 ステップアルゴリズムを用いて、効率よく高リスク群の囲い込みを行うことが必要とされています。
講師:大阪鉄道病院 消化器内科 石破 博先生
“at-risk MASH”を見抜く! 新時代の非侵襲診断法戦略
Part 1 『MASLD・MASHの新概念と “at-risk MASH” の重要性』
かかりつけ医から肝臓専門医まで、だれでも使えるNIT 戦略をご紹介します。
Part 1は、疾患概念をアップデートしたい先生向けの内容です。
• NAFLD→MASLD への名称変更と背景
• 全身リスク(CVD・脳卒中)の整理
• 見逃してはいけない患者、が明確に
講師:鎌田佳宏先生(大阪大学大学院医学系研究科 先進代謝肝疾患学講座 教授)
“at-risk MASH”を見抜く! 新時代の非侵襲診断法戦略
Part 2 『FIB-4 index を核とした NIT 実践』
かかりつけ医から肝臓専門医まで、だれでも使えるNIT 戦略をご紹介します。
Part 2は、外来でのNIT 使い分けを知りたい先生向けの内容です。
• FIB-4 index のリスク層別化
• ELF・M2BPGi・FibroScan 等の役割
• 2 ステップ診断アルゴリズム
講師:高橋宏和先生(佐賀大学医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科 教授)
“at-risk MASH”を見抜く! 新時代の非侵襲診断法戦略
Part 3『CK-18F を用いた”at-risk MASH” スクリーニング』
かかりつけ医から肝臓専門医まで、だれでも使えるNIT 戦略をご紹介します。
Part 3は、治療効果判定を具体的に知りたい先生向けの内容です。
• CK-18F の診断価値
• 活動度スコア・MASH 解消との関連
• 2 ステップ戦略で紹介判断
講師:川中美和先生(岡山大学医歯薬学域 消化器肝臓内科学(肝腎リハビリテーション連携推進講座) 教授)
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